dark blue sky

画像


どんよりとした曇り空の一角が吹き払われて、にわかに青空がのぞいた。
気まぐれでドラマチックな空だ。
写真ほどではないけれど、濃い青色は清浄の度合いが高くて、気持ちがいい。

この写真はipohoneで撮ってみた。
ポラロイド風に写せるという無料のカメラアプリを使ったのだけれど、なるほどトイカメラっぽい写りで、おもしろい。
これからは、ブログにも少しお気楽写真を載せていこうかな。


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この記事へのコメント

於兔音
2009年07月30日 00:37
E・Gさん、ipohoneなのですね、ステキな写真です。
いいなぁ。。携帯替えたばっかりだから替えられません。ザンネン。

ところで、前回の『唯脳論の時代とたましいの行方』については、わたしも同じようなことを思いました。なんと言えばいいのか言葉が見つからなくって。すぐにコメントできずすみません。 ただ、たましいというものの「重さ」を考えてほしい。。
死んだ時に人は少し軽くなるそうですが、これが魂の重さだそうですが、脳死と判断されるときには体重は変わりませんよね。きっと。そんなことを思い出してもいました。
E・G
2009年07月30日 19:09
於兔音さん
いままで持っていた携帯が不調で、機種変更をしなければ
と思っていたところにiphoneの新型が発売されたの
で、思い切って変えてみました。
携帯としては使いづらいのですが、カメラアプリだけでも
数が多く、無料のものもけっこうあるので、これからも少
しずつiphone写真を載せていこうと思います。

たましい・・・於兔音さんは、たましいの歌人ですから、
わざわざ理屈をつけなくても直観でおわかりなのかと思
います。
いにしえの哲学者はロゴスという言葉にたましいの神秘
を込めましたが、やはり詩(歌)人の豊穣な感覚のうち
たましいの一語は生き生きと宿るような気がします。

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