さよなら

画像


バイバイバイバイ  バイバイバイバイ

サヨナラサヨナラ  サヨナラサヨナラ

さよならさよなら  さよならさよなら

さよなら・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 1

かわいい

この記事へのコメント

於兔音
2010年12月05日 23:29
ちゃっちゃなおててで
バイバイ!
バイバイ!

また、ねぇ~~
ですね(^^♪

E・G
2010年12月06日 22:11
いろはもみじ君たちの
最後のあいさつでした。

苔がやわらかな褥のよ
うに見えました^^
はるママ
2010年12月07日 10:50
緑の絨毯に、真っ赤なもみじ。
色彩のコントラストがとっても素敵で目を惹きますね♪

この写真と言葉を見ていたら、
宮沢賢治の「いちょうの実」を思いだしました。
とっても短い作品なのですが、E・Gさんはご存知ですか?
可愛らしくて、賢治のたくさんある中でも、私の大好きな作品のひとつです。
y.
2010年12月07日 11:40
そうして
風が吹くたびに
何度でもきみのことを思い出すだろう。
一瞬の生をかくも鮮やかに生き
土に還ったのちも、
ただひっそりと大地をよみがえらせ続ける。
いつか芽吹く新しい命のために。

古いチェロに書いてあったラテン語。
“In silvus viva silui, canora iam mortua cano”
森で生きている間、私は黙っていた。
命を失った今、私は澄んだ声で歌う。

不思議不思議。
はるママ
2010年12月07日 11:41
ps.
図書館で、川上未映子さんと中島義道さんの本を何冊も
まとめて借りてきていたのですが、先日ようやく読み終え、
今、大峯顯さんの「花月のコスモロジー」を借りてきています。
これからじっくりと読んでみようとおもっています。
E・G
2010年12月07日 21:10
はるママさん

賢治の「いちょうの実」という作品は知りませんでした。今度、図書館の全集で探してみますね。
ただ偶然ですが、賢治の
『クラムボンはわらったよ』
『クラムボンはかぷかぷわらったよ』
・・・という童話を憶い出していました。

はるママさんは、ほんとうに読書家ですね。
ぼくも最近は「読書尚友」という言葉をほんとうにかみしめます。
読書は趣味ではなく、尊敬する人、親愛な人との対話だと思います。
大峯さんの「花月のコスモロジー」では詩歌論にとても共鳴しました。


E・G
2010年12月07日 22:48
yさん

そうして
風が吹くたびに
君とは誰だったのかと考えるだろう
消えていくいのちとひきかえに
消えないいのちの言葉が生まれる
その場所を思い出すために

チェロに書かれていた言葉、素敵です。
昔聞いたような・・・

お久しぶりです!

この記事へのトラックバック